どんなにうまく訴えることができても半分にしかならない

職業経験上、こちらから話し訴えることにはいささか慣れています。多少のテクニックもあるかもしれません。

しかし、どんなにうまく訴えることができたとしても、それは一方通行で半分にしかならない。

つまりは、こちらからの発信だけでなく、相手側から想いや言葉を受け取る方向の働きもあり、双方向の交流にならなくては、どんな物事でも成し遂げられないのではないか。

そんな励ましの言葉を頂いております。

私に関しては特に当てはまると言いますか、実に的確な指摘だと感じます。

アドバイスを胸にしみ込ませ、腹を据えて活動してまいります。

人の想いとしっかり向き合う勇気がカギになると思いますが、まだまだ成長が必要です。頑張ります。

 

 

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この記事の著者

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

誕生日:1977年9月20日
居住地:茨城県守谷市
学歴:つくば市立 茎崎第3小学校→守谷市立けやき台中学校→江戸川学園取手高等学校→立教大学文学部
趣味:読書、洋画鑑賞、犬の散歩、美味しいラーメン店の探索

2012年3月より、守谷市議会議員として市政に携わる

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