茨城県動物指導センターに活動報告書を提出

茨城県の動物愛護推進員を務めています。

推進員は半年に1回、茨城県動物指導センターに活動報告書を提出することになっているのですが、締め切りが明日であったことに気づき、本日急いで提出をしました。

諸々提出物に関して、以前と比べてギリギリの提出になってしまうことが最近増えているように感じます。生活のリズムを見直すべきかもしれません。

報告書の内容としては、県が主催する各種イベントや研修会への参加実績や、個人での動物愛護活動の実績等に関するものです。

報告書を書きながら振り返ってみると、やはり個人的な活動、それもここ半年での保護猫の顔が思い浮かびます。

「ライ」は今まで一番手のかかるわんぱく坊主でした。

  

「ちくわ」と「つくね」は最後まで若干シャーシャー言ってました。

  

生活スタイルが変わってしまったので、しばらく猫の保護活動はできそうにありません。

動物愛護協議会など会議への参加など、他の手法で貢献していければと思います。

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この記事の著者

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

誕生日:1977年9月20日
居住地:茨城県守谷市
学歴:つくば市立 茎崎第3小学校→守谷市立けやき台中学校→江戸川学園取手高等学校→立教大学文学部
趣味:読書、洋画鑑賞、犬の散歩、美味しいラーメン店の探索

2012年3月より、守谷市議会議員として市政に携わる

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