守谷市民交流館「モリヤガーレ」が会館しました

本日より、守谷市民交流館が会館します。

市民からの公募により愛称は「モリヤガーレ」に決定。春らしい良い天気の中、会館式典が行われました。

元々は反社会的勢力排除のため、約1億3千万で市が取得した施設です。

その後3120万円ほどかけて改修工事を行い、今日の交流館オープンへと至りました。

「松葉会会館」の土地取得に関する議決を行いました

建物内の構造としては、まず大きな多目的ホールがあり、現在は絵画等の展示が行われております。利用料金は1時間250円。

和室が2部屋あります。中でつながってますので2部屋まとめて大きく使うことも可能と思います。利用料金は1時間50円。

激しい運動はダメなようですが、幅広い活動に利用できるようになっております。

多くの方に利用して頂きたいと願います。

 

 

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この記事の著者

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

誕生日:1977年9月20日
居住地:茨城県守谷市
学歴:つくば市立 茎崎第3小学校→守谷市立けやき台中学校→江戸川学園取手高等学校→立教大学文学部
趣味:読書、洋画鑑賞、犬の散歩、美味しいラーメン店の探索

2012年3月より、守谷市議会議員として市政に携わる

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