夏風邪は長引く?

10日くらい前から、微妙な体調の悪さが続いていましたが、ようやく落ち着いてきました。

夏風邪は、室内と室外の温度差、高温・多湿によるウイルスの活性化などが原因で長引くと聞きますが、実体験したのは初めてな気がします。

37度ちょいくらいの微熱、せき、のどの痛み、体のだるさなどが当初ありましたが

①体調の悪さを自覚するもたいしたことはないので、外回り等も含めていつも通り活動。

②3日後くらいに、高熱化。頭痛もセットでついてくるように。

③さすがに病院に行き、抗生物質をもらう。医学の力は偉大で、1日でスカッと治った気になる。

④後日の会議で激論、怒りのボルテージや血圧が上がり、ついでに熱も再び上がる。

などと良くなったり、悪くなったりが繰り返されました。

振り返ってみて、初期に安静にしてキッチリ直せばよかったかもと思いますが、症状として本当に大したことなかったのです。

大熱出せば諦めもつきますが、大したことない上での予定のキャンセルは厳しいものがあり、同様のシチュエーションにおかれても、また同じことを繰り返しそうな気もします。

皆様もお気をつけ下さい。

 

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この記事の著者

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

守谷市議会議員 すえむら 英一郎

誕生日:1977年9月20日
居住地:茨城県守谷市
学歴:つくば市立 茎崎第3小学校→守谷市立けやき台中学校→江戸川学園取手高等学校→立教大学文学部
趣味:読書、洋画鑑賞、犬の散歩、美味しいラーメン店の探索

2012年3月より、守谷市議会議員として市政に携わる

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